コーディネーターがいる安心|札幌フォトスタジオ

2026年10月02日 この記事を書いた人

 

 

こんにちは、mariです

 

 

フォトスタジオというと、まず思い浮かぶのは「カメラマン」ではないでしょうか

でも、Studio ONE DAYの撮影にはもうひとり、お子さまとご家族のそばで撮影をサポートする

「コーディネーター」がいます

今回は、普段なかなか注目されることのないコーディネーターについてご紹介します🌿

ONE DAYの撮影は2名体制

Studio ONE DAYでは、基本的にカメラマン1名+コーディネーター1名の2名で撮影を行っています

カメラマンが写真を撮っている間、コーディネーターはお子さまと遊んだり、目線を誘導したり、衣装を整えたり

お着替えのお手伝いや撮影小物の準備なども行いながら、撮影がスムーズに進むようサポートしています

パパママも「撮影する側」ではなく「楽しむ側」に

小さなお子さまの撮影では

「こっち見て〜!」

「笑って〜!」

と、パパママがお子さまをあやす場面を想像する方も多いかもしれません

ONE DAYでは、その役割をコーディネーターが担当します

お子さまと一緒に遊んだり、声をかけたりしながら、その子に合わせた方法で自然に撮影へ

パパママには頑張って笑わせてもらうのではなく、お子さまが撮影している姿を見たり、一緒に笑ったりしながら過ごしていただけたらと思っています☺️

 

衣装に迷ったときもすぐに相談できます

「どっちが似合うかな?」

「家族写真なら何色がいい?」

「3着とも雰囲気が似ているかも」

たくさんの衣装があるからこそ、迷ってしまうこともあります

そんなときも、近くにいるコーディネーターへ気軽にご相談ください👗

お子さまに似合うことはもちろん、撮影全体を通して同じ印象ばかりにならないこと、ご家族で並んだときの色や雰囲気が調和することなども考えながらご案内しています

七五三やお誕生日など、撮影内容に合わせて一緒に衣装を選んでいきます

人見知りや場所見知りでも、その子のペースで

初めて来るフォトスタジオで、知らない大人に囲まれたら緊張するのも自然なこと

人見知りや場所見知りがあるお子さまの場合は、すぐに撮影を始めず、まずは遊ぶ時間を設けることもできます

最初はパパやママと一緒に過ごしてもらい、少し慣れてきたところでコーディネーターが徐々に近づいて一緒に遊びます

いきなり「カメラを持った知らない人が近づいてきた」という状況ではなく、まずは「一緒に遊んでくれそうな人がいる」と感じてもらうことから

お子さまとの距離を少しずつ縮めながら、撮影へつなげていきます☺️

子どもにとっても楽しい撮影時間に

コーディネーターの仕事は、カメラマンのサポートだけではありません

お子さまにとって、一緒に遊んでくれる人でもあります

お話をしたり、好きなものを見つけたり、時には一緒に動き回ったり

撮影のために無理に笑顔を作ってもらうのではなく、遊んでいるうちに出てくる表情や仕草をカメラマンが写真に残していきます📷

「写真を撮りに行った」という時間そのものが、お子さまにとって楽しいものになれば嬉しいです

 

 

写真を撮ることはもちろん大切ですが、その日をどんな気持ちで過ごしたかも、撮影の思い出のひとつ

ご家族みなさまに楽しんでいただけたら嬉しいです🌿

 

 

それでは、また

 

 

📍Studio ONE DAY -airy-

札幌市中央区宮の森2条15丁目1-15

 

📍Studio ONE DAY -closet-

札幌市東区北24条東8丁目1-1

 

👉Instagram

 

Studio ONE DAY -airy-はこんなトコロ | 札幌フォトスタジオ

Studio ONE DAY -closet-はこんなトコロ | 札幌フォトスタジオ

 

 

 

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mari

【photographer/coordinator/hair&make】 写真は未来への贈り物

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